


Bar Indigo
京都府京都市東山区廿一軒町236 2F
葉巻の販売があり、種類もそろっています。席でそのまま火をつけて楽しめるので、好みの一本を選んで、フレッシュフルーツのカクテルやウイスキーと合わせながらゆっくり過ごせます。 看板メニューを持たず、マスターに気分を伝えて一杯を仕立ててもらうスタイルです。照明を落とした重厚なカウンターの雰囲気もよく、落ち着いて葉巻の香りを追いたい夜に向いています。 カウンターは12席で、6人以上なら個室も使えます。こぢんまりした空間なので、一人でも静かに楽しみやすい店です。
「葉巻は吸える?」の外部レビュー
Google ★4.9葉巻に関する2件を要約
Googleマップのレビューでは、祇園の落ち着いたバーでフレッシュフルーツを活かしたカクテルが特色で、果実の手間をかけた仕込みが高評価と伝えられています。常時20種類以上の果物を使い、葉巻が楽しめるシガーバー併設で品揃えも豊富と評され、控えめな照明の落ち着いた雰囲気やマスターの気さくな接客も好評です。入店前に店内が分かりにくい点の指摘がある旨も記されています。
葉巻スイタイのレビュー
「祇園四条駅から歩いて1分、鴨東ビルの2階にある隠れ家のようなバー。看板メニューを持たず、マスターに好みを伝えると一杯を仕立ててくれるスタイルで、旬のフルーツを使ったカクテルが名物だが、葉巻好きにとってうれしいのはこの店がシガーの販売もしていて種類がそろっている点。来店者の声でも「葉巻の品揃えが豊富」という内容が目立つ。喫煙可なので席でそのまま火をつけられ、フレッシュフルーツのカクテルや飲んだことのないウイスキーと合わせながら、香りの立ち上がりをゆっくり追えるのがこの空間の贅沢なところ。照明を落とした重厚な一枚板のカウンターで、James Bondを思わせると評する声もあるオーセンティックな雰囲気。カウンター12席とこぢんまりしていて、6人以上なら個室も使える。ただメニューがないぶん最初は少し戸惑うかもしれないので、葉巻もカクテルも「こういう気分」と素直に伝えてしまうのが楽しみ方のコツ。開店は17時、外国人客も多い大人の店。」














































