

Bar Gimme Shelter
宮城県仙台市青葉区一番町4-4-1 村上ビルB1
音楽とお酒を軸にした仙台一番町のミュージックバーで、来店口コミでは店内で葉巻を注文して楽しめることを確認しています。公式サイトと運営会社サイトでは村上ビルB1の同一住所・電話、18時から深夜帯までの営業実体を確認。葉巻は一般バー内の取扱として、銘柄や在庫は来店前に確認してください。
宮城県で葉巻を吸える店を5軒掲載しています。掲載店はすべて仙台市青葉区で、内訳は国分町2軒・一番町3軒。うち4軒はお酒と一緒に葉巻を楽しむバー、1軒は葉巻を買ってその場で吸えるシガーショップ兼ラウンジです。
5軒はすべて地下鉄の最寄り駅から直線450m以内、うち4軒は350m以内にあります。国分町側は南北線の勾当台公園駅、一番町側は東西線の青葉通一番町駅が起点です。距離は掲載住所の座標から駅の座標までの直線距離で、実際の歩行距離は少し長くなります。営業時間は葉巻スイタイの掲載データで、変更されることがあるため訪問前に店へご確認ください。
| 最寄り駅から | 店(エリア・目的別) | 掲載営業時間 |
|---|---|---|
| 青葉通一番町駅 約150m | Cigar shop&Lounge 9.2 一番町・いろは横丁|昼から・買って吸える・初心者歓迎 | 金土14:30〜22:00/日月14:30〜20:00(火水木休) |
| 勾当台公園駅 約270m | LE BAR KAWAGOE 国分町|一人 | 毎日19:00〜翌2:00(不定休) |
| 勾当台公園駅 約310m | Bar Gimme Shelter 一番町4丁目|一人・18時開店 | 毎日18:00〜翌2:00 |
| 勾当台公園駅 約340m | レサシエル・バール 国分町 国分町|翌6時まで | 月火木〜土20:00〜翌6:00/水19:00〜翌6:00(日休) |
| 青葉通一番町駅 約420m | レサシエル・バール 一番町 一番町1丁目|カウンターのみ | 毎日19:00〜翌1:00 |
仙台駅から歩く場合は、JR仙台駅の座標から直線でCigar shop&Lounge 9.2が約800m、レサシエル・バール 一番町が約820m、Bar Gimme Shelterが約1,060m、LE BAR KAWAGOEが約1,150m、レサシエル・バール 国分町が約1,200mです。徒歩の目安は80mを1分として一番町の2軒が10分強、国分町側の3軒が13〜15分。地下鉄を使うなら、一番町の2軒は東西線で仙台駅から1駅の青葉通一番町駅、国分町側の3軒は南北線で仙台駅から2駅の勾当台公園駅で降りるのが近道です。広瀬通駅からは5軒とも直線400〜750mで、Bar Gimme Shelter(約390m)とLE BAR KAWAGOE(約470m)が近い順になります。
昼から吸えるのは一番町いろは横丁のCigar shop&Lounge 9.2だけで、14時30分から20時(金土は22時)まで、火・水・木が定休です。夜は国分町のレサシエル・バール 国分町が掲載営業時間で翌6時までともっとも遅く(日曜定休)、LE BAR KAWAGOE(国分町・不定休)とBar Gimme Shelter(一番町)が翌2時、レサシエル・バール 一番町が翌1時まで。もっとも早く開くバーはBar Gimme Shelterの18時です。
支払いは葉巻代+チャージ+ドリンク代の三つに分かれます。葉巻そのものの小売価格は国が認可した定価で全国一律なので、同じ銘柄なら仙台でも東京でも葉巻代は変わりません。店による差が出るのはチャージとドリンクのほうです。
公表額を並べると次のようになります。一番町のBar Gimme Shelterは店の食べログ掲載メニューでテーブルチャージ700円(1名)、カクテル800〜1,200円、ウイスキー650〜1,000円、コーヒー500〜600円。ホットペッパー掲載の平均予算は2,000〜2,999円です。同じ一番町のレサシエル・バール 一番町は運営掲載ページでチャージ1,500円、カクテル・ウイスキーほかが1,500円からと案内しています。国分町のLE BAR KAWAGOEは公式サイトのドリンクメニューでチャージ1,200円、ウイスキー・スタンダードカクテル1,000円〜、ブランデー・スピリッツ900円〜と案内し、食べログ店舗表示の予算は4,000〜4,999円(口コミ集計は5,000〜5,999円)です。レサシエル・バール 国分町はメニュー1,000円からとだけ案内し、チャージは非掲載。Cigar shop&Lounge 9.2は予算・チャージ・葉巻の価格をいずれも公表していません。
掲載額で計算すると、Bar Gimme Shelterでチャージ700円+ウイスキー650円+葉巻1本1,000円(2023年のGoogleレビューに残る額。現行価格は要確認)で2,350円ほどが下限の目安です。LE BAR KAWAGOEは公式のチャージ1,200円+ウイスキー1,000円で、葉巻代を足す前に2,200円。ゆっくり2杯飲めば4,000〜5,000円台になり、LE BAR KAWAGOEの掲載予算ともおおむね重なります。葉巻は短いものでも30分以上かかるため、飲み物1杯では終わらない前提で見ておくほうが安全です。銘柄ごとの定価は葉巻の銘柄一覧と葉巻の値段の目安で確認できます。
取扱銘柄を具体的に公表している店は5軒の中にありません。LE BAR KAWAGOEは食べログの店舗表示で「葉巻可・シガーバー」を掲げていますが、公式サイトのメニューに葉巻の掲載はありません。Cigar shop&Lounge 9.2はGoogleレビューで厳選したキューバ産を扱うと報告され、レサシエル・バールは両店ともヒュミドールで管理した葉巻を随時数種類そろえると案内していますが、いずれも銘柄名は非公表です。吸いたい銘柄が決まっているときは来店前に電話で確認してください。なお5軒はいずれも小さな造りで、Cigar shop&Lounge 9.2が7席、Bar Gimme Shelterが最大6名、レサシエル・バール 一番町はカウンターのみ、LE BAR KAWAGOEが16席です。人数が多いときは事前連絡が確実です。
県内で葉巻を買えるのは4軒です。仙台市内が3軒——一番町のCigar shop&Lounge 9.2、国分町のたばこロフトながせ(勾当台公園駅から直線約260m、9時30分〜翌2時、日曜定休)、泉区の冨岡たばこ店(7時30分〜19時30分、日曜定休)——に加え、県北・登米市佐沼の北光商会タバコ専門店(8時〜19時、日曜定休)があります。買った葉巻をその場で吸えるのは9.2だけです。買う場合も小売定価は全国一律で、店による価格差はありません。詳しくは宮城県で葉巻を買える店4軒をご覧ください。
5軒の使い分けは仙台のシガーバー比較ガイド、初めての料金や注文の流れは初めてのシガーバーガイドにまとめています。仙台駅前・泉区などに掲載のあるバーはなく、ホテルのバーも対象外です。ウェスティンホテル仙台26階のラウンジ&バー ホライゾンは公式サイトでレストランはすべて禁煙(館内喫煙室あり)と案内しており、ホテルメトロポリタン仙台のバー ナイトも公式ページに葉巻・喫煙の案内がありません。駅からは国分町か一番町へ移動することになります。


宮城県仙台市青葉区一番町4-4-1 村上ビルB1
音楽とお酒を軸にした仙台一番町のミュージックバーで、来店口コミでは店内で葉巻を注文して楽しめることを確認しています。公式サイトと運営会社サイトでは村上ビルB1の同一住所・電話、18時から深夜帯までの営業実体を確認。葉巻は一般バー内の取扱として、銘柄や在庫は来店前に確認してください。



宮城県仙台市青葉区一番町2丁目3−28 いろは横丁内 84号
厳選された本物のキューバ産葉巻を扱い、店内でも喫煙できるのが魅力です。葉巻を買って楽しむだけでなく、実際に火を入れて味わえるシガーラウンジとして使えます。 オーナーは葉巻やお酒への愛情が深く、初心者には吸い方や選び方を丁寧に教えてくれると好評です。上質な酒類に加えてレコードも揃い、こぢんまりした空間で葉巻と音楽を落ち着いて楽しめます。



宮城県仙台市青葉区国分町2丁目10−30 FOX-B 2F
店内で葉巻を楽しめるうえ、葉巻の提供もあり、カクテルやウイスキーと合わせて過ごせます。レビューでは、好みに合わせて酒を提案してもらえたことや、シェリーウイスキーに合わせた葉巻が特に相性よく感じられたという声がありました。 オーセンティックな雰囲気ながら会話しやすく、カウンター越しのやり取りも楽しめます。カウンター席は7席ほどで、週末は埋まることもありますが、待たずに案内された例もありました。ひとりでゆっくり葉巻をくゆらせたい時にも使いやすい店です。
カクテルやウイスキーなど、ドリンクのおいしさが幅広く支持されています。



宮城県仙台市青葉区一番町1丁目12−39 旭開発第二ビル 2階
横長の大きなカウンターが印象的で、落ち着いた高級感のある空間で葉巻を楽しめます。店内でゆったり火をくゆらせながら、ラフロイグのようなスモーキーなお酒やカクテルを合わせやすいのも魅力です。 カウンター席が主役のバーらしいつくりで、スポットライトの効いた雰囲気も相まって、ひと息つきたい夜に向いています。葉巻とお酒の両方を、静かな時間で味わいたいときに使いやすい一軒です。


宮城県仙台市青葉区国分町2丁目9−1 大信ビル 1階
国分町で2000年から続くバーで、ヒュミドールで管理した葉巻を店内で吸えます。数種類をそろえているため、持参せずに立ち寄っても一本を選べます。 モルトやカクテルと合わせ、歴史のある店内で葉巻をゆっくり味わう使い方が中心です。
葉巻スイタイには宮城県で葉巻を吸える店を5軒掲載しています。すべて仙台市青葉区で、国分町2軒・一番町3軒です。うち4軒は葉巻を置くバー、1軒は葉巻を買ってその場で吸えるシガーショップ兼ラウンジ(Cigar shop&Lounge 9.2)です。
支払いは葉巻代・チャージ・ドリンク代の三つに分かれます。公表されている額では、一番町のBar Gimme Shelterがテーブルチャージ700円(1名)でウイスキー650〜1,000円・カクテル800〜1,200円、ホットペッパー掲載の平均予算は2,000〜2,999円。レサシエル・バール 一番町はチャージ1,500円、ドリンク1,500円から。国分町のLE BAR KAWAGOEは公式サイトでチャージ1,200円、ウイスキー・スタンダードカクテル1,000円からで、食べログ店舗表示の予算は4,000〜4,999円です。掲載額で計算するとチャージ700円+ウイスキー650円+葉巻1本1,000円で2,350円ほどが下限の目安で、2杯飲めば4,000〜5,000円台になります。
葉巻そのものの値段は変わりません。葉巻の小売価格は国が認可した定価で全国一律のため、同じ銘柄なら仙台でも東京でも、バーでも販売店でも葉巻代は同じです。店ごとに差が出るのはチャージとドリンク代のほうです。
掲載5軒のうち、取扱銘柄を具体的に公表している店はありません。一番町のCigar shop&Lounge 9.2はGoogleレビューで厳選したキューバ産の葉巻を扱うと報告されています。レサシエル・バールは一番町店・国分町店ともに、ヒュミドールで管理した葉巻を随時数種類そろえると運営掲載ページで案内していますが、銘柄名は出していません。吸いたい銘柄が決まっているときは来店前に電話で在庫を確認してください。
仙台市青葉区の国分町と一番町の2エリアです。国分町はレサシエル・バール 国分町とLE BAR KAWAGOEの2軒、一番町はレサシエル・バール 一番町、Bar Gimme Shelter、Cigar shop&Lounge 9.2の3軒。仙台駅前や泉区に葉巻を吸える店の掲載はありません。仙台駅からは一番町まで徒歩10分前後、国分町までは地下鉄南北線で広瀬通駅・勾当台公園駅まで1〜2駅です。
一番町いろは横丁のCigar shop&Lounge 9.2が14時30分から営業しています。閉店は20時(金曜・土曜は22時)で、火曜・水曜・木曜が定休です。7席の小さな店のため、確実に入りたいときは事前にご確認ください。ほかの4軒はいずれも18時以降の開店です。
国分町のレサシエル・バール 国分町が掲載営業時間で翌6時までともっとも遅く、日曜定休です。次いでLE BAR KAWAGOE(国分町・不定休)とBar Gimme Shelter(一番町)が翌2時、レサシエル・バール 一番町が翌1時まで。葉巻は短いものでも30分以上かかるので、閉店間際ではなく余裕を持って入店してください。
一人向けとして登録されているのは国分町のLE BAR KAWAGOEと一番町のBar Gimme Shelterの2軒です。どちらも小さな造りで、LE BAR KAWAGOEは16席、Bar Gimme Shelterは最大6名まで。残る3軒も一人利用不可という意味ではなく、条件情報が未登録です。
県内に4軒あります。仙台市内は一番町のCigar shop&Lounge 9.2、国分町のたばこロフトながせ(9時30分〜翌2時、日曜定休)、泉区の冨岡たばこ店(7時30分〜19時30分、日曜定休)の3軒。加えて県北・登米市佐沼の北光商会タバコ専門店(8時〜19時、日曜定休)があります。小売定価は全国一律のため店による価格差はありません。在庫銘柄は各店へご確認ください。
一番町いろは横丁のCigar shop&Lounge 9.2です。葉巻の販売とその場での喫煙の両方に対応し、全席喫煙可の7席。営業は14時30分から20時(金曜・土曜は22時)で、火曜・水曜・木曜が定休です。たばこロフトながせ・冨岡たばこ店・北光商会タバコ専門店は販売のみで、店内で吸えるかは未確認です。
JR仙台駅の座標からの直線距離では、一番町いろは横丁のCigar shop&Lounge 9.2(約800m)とレサシエル・バール 一番町(約820m)が近く、徒歩の目安は10分強です。Bar Gimme Shelter(約1,060m)、LE BAR KAWAGOE(約1,150m)、レサシエル・バール 国分町(約1,200m)は13〜15分ほど。距離は直線値のため、実際の歩行距離は少し長くなります。
一番町側の2軒(Cigar shop&Lounge 9.2、レサシエル・バール 一番町)は東西線の青葉通一番町駅が最寄りで、仙台駅から1駅です。9.2は駅から直線約150m、一番町店は約420m。国分町側の3軒(LE BAR KAWAGOE、Bar Gimme Shelter、レサシエル・バール 国分町)は南北線の勾当台公園駅が最寄りで、仙台駅から2駅、駅から直線約270〜340mです。広瀬通駅からでも5軒すべてが直線750m以内にあります。
掲載5軒にホテルのバーはありません。ウェスティンホテル仙台26階のラウンジ&バー ホライゾンは公式サイトでレストランはすべて禁煙(館内喫煙室あり)と案内しており、葉巻は吸えません。ホテルメトロポリタン仙台のバー ナイトも公式ページに葉巻・喫煙の案内がありません。ホテル滞在中に吸うなら、仙台駅から地下鉄1〜2駅の一番町・国分町にある5軒へ移動してください。
公式サイトの案内では営業時間は19時〜翌2時、定休日は不定休で、休業日はInstagramのストーリーズで告知されます。チャージは1,200円、ウイスキー・スタンダードカクテルは1,000円から、ブランデー・スピリッツは900円からです。食べログの店舗表示では葉巻可・全席喫煙可の16席ですが、公式メニューに葉巻の掲載はないため、銘柄や在庫は来店前に電話で確認してください。