


cigar bar escape
東京都新宿区新宿3丁目7−7 十字屋ビル 3F
葉巻はメニューにまとめられ、キューバ産も置いています。カットや着火はマスターが引き受けてくれるので、最初の一本でも落ち着いて楽しめます。銘柄に合わせて一杯を提案してくれるため、葉巻とお酒を合わせる流れが自然です。 60〜80年代のウイスキーやブランデーなどのオールドボトルが控え、静かに飲む時間も、会話を楽しむ時間も作りやすい店です。日中のカフェタイムでも葉巻を吸えます。 カウンターは15席で、一人でも利用しやすい雰囲気です。チャージは1,000円、支払いは現金のみです。
「葉巻は吸える?」の外部レビュー
葉巻に関する4件を要約
Googleマップのレビューでは、新宿の隠れ家風シガーバーでキューバ葉巻を含む品揃えと適切な管理が評価され、マスターの豊富な知識でカットや着火、葉巻に合うウイスキーやカクテルの提案を受けられると伝えられています。初心者にも教えながら、落ち着いた空間で一人利用からグループまで楽しめるとのことです。
葉巻スイタイのレビュー
「新宿三丁目駅から歩いて3分ほど、雑居ビルの狭い階段を3階まで上がった先にあるシガーバー。看板が控えめなぶん、扉の内側に広がるオーセンティックなカウンターとの落差が大きい。全席喫煙可で、葉巻はメニューにまとめられており、キューバ産も置く。値上がりが続くなかでも品揃えはしっかり保たれている、という内容が来店者の声で目立つ。この店の面白さは葉巻の銘柄に合わせて一杯を提案してくれるところで、60〜80年代のウイスキーやブランデーといったオールドボトルが控える。カットや着火はマスターが引き受けてくれるので、最初の一本でも手順に迷わずに済む。カウンターは15席。14時から18時はカフェタイムで、日中に葉巻を吸えるのも新宿では貴重。注意点は先に知っておきたい。チャージ1,000円で予算は8,000円台からと安くはなく、支払いは現金のみ。着香タバコは断られる場合がある。」















































